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ボディタッチの仕方がエロい風俗嬢と遊んだ時の体験談です。

史上最大サイズになりました

こんなことを申し上げるべきではないのかもしれませんが、私、実は勃起不全だったんですね。かといて、薬を服用する勇気もありませんでした。だって、万一、その薬を妻に発見されてしまったら、マズすぎるでしょ? ただでさえ妻との行為の回数は減っている、というか、ここ2年くらいは妻の体にも触れていないわけですから、私の勃起不全を勘づいていることが考えられます。それで、勃起薬を発見されてしまったら「やっぱり」ということになるに違いありません。ですから、薬に手を出すわけにはいきませんでした。ところが、とある性感ヘルスに行ったときのこと。そのとき、私の下半身が、それまでになかったほどに大きくなったんですね。そこの人妻嬢の技術が優れていたためなんでしょうか? 妻との間でも、自慰のときにも考えられないくらいの大きさになりました。あんなことは、中学生のとき以来だったかもしれません。まさしく、おかずが一品、増えるほどでした。自分でも関心しましたね。とはいっても、その後、すぐに発射してしまったんですけど…。



パンティ脱いだ意味もないよな

仕事で繁華街付近に来ていて、2時間ばかりの空き時間というか余裕が出来たので、若い女の子が居るであろうピンサロへ向かいました。入口前にスタッフが立っていたんですけど、改装中だということで、4階のピンサロを勧められました。そのままエレベーターで4階に上がりましたよ。ボックス席に着くなり普通にお決まりの雑談が始まり、早々に私はズボンとパンツを脱いで、風俗嬢はチャッチャとパンティーとブラジャーとって、スカートだけの姿になりました。普通におしぼりでちんぽを拭かれて、いきなりパックリンチョから始まりましたよ。歯が無いというか少ないせいか、フェラチオはめちゃくちゃ気持ち良かったです。私もペチャおっぱいやおまんこをいじろうとしますが、頑なにソファーの上で防御の姿勢で座っているために全然触れることができないんですよ。まあ基本的にお触りはできませんからいいとしてもこれだと見ることもできないのでパンティ脱いだ意味もないよなと思いました。それでもきっちりと精液どばばっと発射はできました。